基本情報
主たる事務所住所 | 北海道札幌市東区中沼2条1丁目1番5号 |
設立年度 | 昭和58年 |
使用車両台数合計 | 8台 ドライブレコーダー搭載車導入数 7台(導入率100%) ASV搭載車導入数 3台(導入率37.5%) |
大型バス台数 | 7台 最古年式 平成14年 ~最新年式 平成26年(平均車齢13年) 主な運行の形態 観光輸送(昼間)、ホテル送迎 |
マイクロバス台数 | 1台 年式 令和7年 主な運行の形態 観光輸送(昼間)、ホテル送迎 |
従業員情報 | 14名 平均勤続年数8年 平均給与額の水準 「B」 |
輸送の安全に関する 基本的方針 | 安全最優先・法令順守・安全管理体制の構築 |
令和7年度の 輸送の安全に関する目標 | ☆重大事故ゼロ ☆人身事故ゼロ |
令和6年度の 輸送の安全に関する目標達成状況 | 重大事故・人身事故 実績0 |
自動車事故報告規則第2条に規定する 事故に関する統計 | 自動車事故報告規定に規定する事故はありません。 |
各種ウィルスの感染予防・除菌など
1.全ての乗務員・従業員に手洗い、うがい、アルコール消毒を励行させております。
2.全車両に停車時間、空席状態にて次亜塩素酸水とアルコール消毒液にて清掃・消毒を行っております。
3.走行中及び休憩時に窓を開け換気を行います。



貸切バス初任運転者に対する安全運転の実技指導内容の公表
当社では、「旅客自動車運送事業規則第47条71項の規定に基づき旅客自動車運送事業者が公表すべき運輸の安全に係る事項等」により貸切バス運転者への初任教育を下記の通り実施しております。
■実技訓練対象者
1.新たに入社した運転者
2.直近1年間に乗務経験のない車種区分(※)の貸切バスを運転するもの。
■実技訓練教育の概要
1.要件(時間、内容)は貸切バス基準で実施する。
2.初任運転者適正、経験を踏まえて指導内容を決定し、随時変更し教育を実施
3.ドライブレコーダーで記録された映像等を活用し指導監督を実施
■実技指導内容(ハンドル時間20時間以上)
1.実施ルート・方法
・車両に慣れさせ、走行しやすい区間から運転を始め、徐々に難易度(狭隘区間,山間区間、高速道路、夜間。市街地)を上げ実施教育を進めます。
・実際に走行する可能性のある経路を運行します。
2.運転操作
・初任運転者本人が運転し、経験のある指導者が添乗し指導します
・必要に応じて指導者が運転します。
3・車種区分
・大型。中型、小型
■添乗指導者
・貸切バス運転者及び運行管理者の有資格者、経験者が添乗で実施する。
株式会社ソーゴバス初任運転者実技教育訓練
2024年度初任運者教育訓練1名に実施
被教育者 | 実技指導日程 | ルート | 車種 | 実技訓練内容 |
A | 6/8 6/11 6/12 6/18 6/19 | 車庫~ <高速>新千歳 ~<高速道路>輪厚~札幌市街地~ ガトーキングダム~小樽~車庫 | 大型 | 基本操作 危険予測 車両感覚 一般道 高速道路 |
■実技指導担当者(添乗者)指導歴
運行管理者(6年)、
貸切バス乗務経験(12年)、
指導歴(5年)、

2025年4月1日
被害者支援計画
下記リンクよりDLできます。